ぐうだら万祥の気ままな日記。
猫と絵と日記
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すみません今日は猫要素ないです。
昨日の話です。
下校中に、某書店へ行き
17時近くになったので書店を出て、横断歩道で
信号待ちをしていた時でした。
その書店の近くに、というか道路をはさんで向かい側には
ファーストフード店があって、そこに行くための横断歩道が
あるんです。
私が渡ろうとしていた横断歩道ではないのですが、
何となく…何か気になったので、そちらをみたんです。
そしたら、ファーストフード店に行くためのその横断歩道
(その時には既に信号が赤になっていました。)の
真中に、一人のお婆さんが立ち尽くしていました。
良く見ると、道路の真ん中で動けなくなってしまったそうで、
泣きそな顔をして、あたりを見回していました。
横断歩道の信号はとっくに赤になっていましたが、
お婆さんの姿を見た瞬間、万祥は荷物を放り投げて
お婆さんの所まで駆けつけました。
そしてアドレナリン作用で、身体能力が
3倍になった万祥は、お婆さんをおんぶして、
横断歩道の中から助け出しました。
お婆さん曰く、途中でいきなり腰が痛くなり、
動けなくなったそうです。
その時は車に乗っていたドライバーの
みなさんが、万祥が手を挙げながら渡るのを
気付いてくれたので事故に遭わずに助け出せましたが…
わたってるときの万祥は

マウス絵でまともに人描いたのはじめてかもしれない…
こんな感じで、「死ぬ」と思ってました。
死にはしませんでしたが。
まさかのハプニングでした。
そのごお婆さんは家族の方に連絡を取り、
帰ったようです。
いやぁ…生きててよかった。
あ、あともう一つご報告。
ペンタブ買(ってもら)いました。
コメント返信あり
昨日の話です。
下校中に、某書店へ行き
17時近くになったので書店を出て、横断歩道で
信号待ちをしていた時でした。
その書店の近くに、というか道路をはさんで向かい側には
ファーストフード店があって、そこに行くための横断歩道が
あるんです。
私が渡ろうとしていた横断歩道ではないのですが、
何となく…何か気になったので、そちらをみたんです。
そしたら、ファーストフード店に行くためのその横断歩道
(その時には既に信号が赤になっていました。)の
真中に、一人のお婆さんが立ち尽くしていました。
良く見ると、道路の真ん中で動けなくなってしまったそうで、
泣きそな顔をして、あたりを見回していました。
横断歩道の信号はとっくに赤になっていましたが、
お婆さんの姿を見た瞬間、万祥は荷物を放り投げて
お婆さんの所まで駆けつけました。
そしてアドレナリン作用で、身体能力が
3倍になった万祥は、お婆さんをおんぶして、
横断歩道の中から助け出しました。
お婆さん曰く、途中でいきなり腰が痛くなり、
動けなくなったそうです。
その時は車に乗っていたドライバーの
みなさんが、万祥が手を挙げながら渡るのを
気付いてくれたので事故に遭わずに助け出せましたが…
わたってるときの万祥は
マウス絵でまともに人描いたのはじめてかもしれない…
こんな感じで、「死ぬ」と思ってました。
死にはしませんでしたが。
まさかのハプニングでした。
そのごお婆さんは家族の方に連絡を取り、
帰ったようです。
いやぁ…生きててよかった。
あ、あともう一つご報告。
ペンタブ買(ってもら)いました。
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